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【テレビ】今年の大晦日"ガキの使い"SPは「山崎vsモリマン」「笑ってはいけない新聞社」の2部構成・6時間

2008年11月12日 16:43

 人気バラエティー番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』が、3年連続となる
大晦日スペシャルを放送することが10日わかった。今年は、大晦日恒例イベント
「笑ってはいけない新聞社」と、数々の名勝負が繰り広げられてきた「山崎VSモリマン」
最終章の初の2部構成となり、約6時間に及ぶ放送で強豪ひしめく大晦日特番に勝負をかける。

 第1部では、10年に渡る長き因縁に終止符を打つべく、番組レギュラーの山崎邦正と
女性お笑いコンビ・モリマンが男と女のプライドを賭けた"最後の戦い"に挑む。これまで
両者の戦いは、全て山崎の全敗。今回は最終章に相応しく、両者の登場パフォーマンスを
派手に演出し、トレーニングの様子なども放送。さらに今年もTBS系列で放送されるであろう
"格闘技の祭典"に対抗し、現役レスラーや人気お笑いタレントたちによる"史上最もくだらない"
スペシャルマッチも開催されるという。

 第2部では、大晦日恒例の人気企画"笑ってはいけないシリーズ"の最新作「笑ってはいけない
新聞社」を放送。警察署、病院に続き、今年は"ガキの使い"メンバー全員が新米新聞記者となって、
さまざまな笑いのトラップを受ける。どんな事件が起こっても決して笑ってはいけないという
過酷な状況で、果たして無事に生還できるのか? ファンには気になるところだろう。

 また"ガキ使"シリーズのDVD発売の際に発行されるフリーペーパー『ガキスポ』の最新号では
同番組総合演出の"世界のヘイポー"こと斉藤敏豪氏と構成作家・高須光聖氏の対談が行われており、
斉藤氏は「笑ってはいけないシリーズ」について「テレビの笑いの手法として、ひとつの発明なんじゃ
ないかなって」と同企画への想いを語っている。

 高須氏も「実は(昨年の)『病院』で終わりにしたかったんですよ。24時間ノンストップのイベントなので
体がもたん!って」と暴露するも、「ダウンタウンが『やる』って言うんですから。やらないわけには
いきませんよね」と胸中を明かしている。

全文
http://www.oricon.co.jp/news/movie/59901/full/
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